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雇用
日本
労働参加率−女性(15歳〜64歳女性人口に占める割合)72.6% (2019年)
[37カ国・地域中17位]
労働参加率−男性(15歳〜64歳男性人口に占める割合)86.4% (2019年)
[37カ国・地域中3位]
60―64歳の就業率(60―64歳人口に占める割合)男性82.3% (2019年)
[37カ国・地域中2位]
60―64歳の就業率(60―64歳人口に占める割合)女性58.6% (2019年)
[37カ国・地域中6位]
高齢者を雇用するのは、自国の経済のために良いことだと思う人の割合79.2% (2015年)
[14カ国・地域中2位]
高齢者を雇用するのは、若い人の仕事を奪うことになると思う人の割合19.5% (2015年)
[14カ国・地域中10位]
アルバイトを1日1時間未満しかしない中学生の割合96.0% (2007年)
[17カ国・地域中2位]
アルバイトを1日2時間以上する中学生の割合1.6% (2007年)
[17カ国・地域中16位]
農業における雇用(全雇用に占める割合)3.4% (2019年)
[37カ国・地域中21位]
工業における雇用(全雇用に占める割合)24.4% (2019年)
[37カ国・地域中14位]
サービス業における雇用(全雇用に占める割合)72.2% (2019年)
[37カ国・地域中20位]
勤続年数3年未満の従業員の割合:男女計25.3% (2017年)
[33カ国・地域中11位]
勤続年数3年未満の従業員の割合:男性20.7% (2017年)
[33カ国・地域中16位]
勤続年数3年未満の従業員の割合:女性31.2% (2017年)
[33カ国・地域中6位]
勤続年数10年以上の従業員の割合:男女計47.8% (2017年)
[32カ国・地域中8位]
勤続年数10年以上の従業員の割合:男性54.8% (2017年)
[32カ国・地域中4位]
勤続年数10年以上の従業員の割合:男性、35−44歳51.4% (2015-2018年)
[32カ国・地域中4位]
勤続年数10年以上の従業員の割合:女性38.8% (2017年)
[32カ国・地域中19位]
正規雇用の仕事がいいという男性の割合73.6% (2015年)
[27カ国・地域中12位]
正規雇用の仕事がいいという女性の割合41.0% (2015年)
[27カ国・地域中19位]
働く意志のあるすべての人に仕事を提供することは、政府の責任だと思う人の割合45.0% (2016年)
[25カ国・地域中20位]
新しい仕事を作り出すために政府が資金を提供することに賛成という人の割合67.3% (2016年)
[25カ国・地域中25位]
女性の雇用
日本
男女の平等を推進することは、政府の責任だと思う人の割合69.7% (2016年)
[25カ国・地域中23位]
母親の就業率(子が15歳未満)63.2% (2014年)
[33カ国・地域中21位]
上場企業の取締役における女性の割合6.4% (2018年)
[37カ国・地域中36位]
『夫は仕事、妻は家庭』という人の割合0.2% (2018年)
[24カ国・地域中7位]
女性が毎日勤めに出ていても、家庭生活が損なわれるとは思わないという人の割合44.7% (2012年)
[26カ国・地域中14位]
家計は夫と妻の両方で支えるべきという人の割合(5択)45.6% (2012年)
[26カ国・地域中26位]
主婦は仕事と同じくらい充実していると思う人の割合(5択)69.3% (2012年)
[26カ国・地域中2位]
女性の多くが本当に望んでいるのは家庭と子どもだという人の割合34.9% (2012年)
[26カ国・地域中13位]
女性が働いても子供に悪影響はないと思う人の割合(5択)71.2% (2012年)
[26カ国・地域中15位]
母親が外で働いていても、小学校入学前の子どもが精神的に傷つくとは思わないという人の割合49.2% (2012年)
[26カ国・地域中11位]
出産・育児休暇は母親と父親で半分ずつ取るのがよいという人の割合18.8% (2012年)
[27カ国・地域中20位]
出産・育児休暇は母親が父親より多く取るのがよいという人の割合81.6% (2012年)
[27カ国・地域中7位]
出産・育児休暇はすべて母親が取るのがよいという人の割合19.8% (2012年)
[27カ国・地域中18位]
出産・育児休暇は必要ないという人の割合11.7% (2012年)
[27カ国・地域中9位]
小学校入学前の子がいても女性はフルタイムで働くべきという人の割合6.1% (2012年)
[27カ国・地域中24位]
小学校入学前の子がいても、両親はフルタイムで働くべきという人の割合4.0% (2012年)
[27カ国・地域中24位]
小学校入学前の子どもがいる場合、両親はパートタイムで働くべきという人の割合1.1% (2012年)
[27カ国・地域中26位]
小学校入学前の子どもがいる場合、女性は家にいるべきという人の割合68.7% (2012年)
[27カ国・地域中1位]
小学校入学前の子どもがいる場合、母親は家にいて父親はフルタイムで働くべきという人の割合57.8% (2012年)
[27カ国・地域中5位]
小学校入学前の子どもがいる場合、母親はパートタイムで働き父親はフルタイムで働くべきという人の割合37.2% (2012年)
[27カ国・地域中19位]
小学校入学前の子どもがいる場合、両親ともフルタイムで働くのは望ましくないという人の割合47.0% (2012年)
[27カ国・地域中11位]
小学校入学前の子どもがいる場合、父親は家にいて母親はフルタイムで働くというのは望ましくないという人の割合24.1% (2012年)
[27カ国・地域中18位]
小学校入学前の子どもがいる場合、母親は家にいて父親はフルタイムで働くというのは望ましくないという人の割合5.1% (2012年)
[27カ国・地域中21位]
一番下の子どもが小学校に入学したあとは、女性はフルタイムで働くべきという人の割合17.1% (2012年)
[27カ国・地域中25位]
一番下の子どもが小学校に入学したあとでも、女性は働くべきでないという人の割合17.8% (2012年)
[27カ国・地域中3位]
自営業
日本
自営業(全雇用に占める割合)13.0% (2008年)
[32カ国・地域中18位]
勤めている人は、自営業の人より仕事が保障されているという人の割合64.1% (2005年)
[24カ国・地域中5位]
勤めている人は、自営業の人より家庭生活に支障が出るという人の割合32.7% (2005年)
[24カ国・地域中8位]
自営業より勤め人として働きたいという人の割合65.3% (2005年)
[24カ国・地域中8位]
非正規雇用
日本
パートタイム雇用23.9% (2018年)
[36カ国・地域中4位]
男性のパートタイム雇用14.0% (2019年)
[36カ国・地域中4位]
女性のパートタイム雇用38.8% (2019年)
[36カ国・地域中3位]
パートタイム雇用の仕事がいいという男性の割合20.1% (2015年)
[27カ国・地域中15位]
パートタイム雇用の仕事がいいという女性の割合48.8% (2015年)
[27カ国・地域中10位]
有期雇用、被用者に占める割合13.7% (2012年)
[34カ国・地域中12位]
有期雇用―男性、被用者に占める割合8.6% (2012年)
[34カ国・地域中22位]
有期雇用―女性、被用者に占める割合20.5% (2012年)
[34カ国・地域中8位]
有期雇用―15-24歳、被用者に占める割合26.9% (2012年)
[34カ国・地域中22位]
失業しないために期間契約で働くという人の割合20.5% (2015年)
[27カ国・地域中27位]
副業
日本
主な仕事の他に、副収入を得るために何か仕事をしているという人の割合10.9% (2015年)
[27カ国・地域中25位]
就職・転職
日本
仕事を見つけるのは簡単だと思っている人の割合10.4% (2015年)
[27カ国・地域中26位]
仕事を探さなくてはならないとき家族や親戚、親しい友人を最初に頼る人の割合32.6% (2017年)
[21カ国・地域中11位]
仕事を探さなくてはならないとき民間企業を最初に頼る人の割合14.0% (2017年)
[21カ国・地域中9位]
仕事を探さなくてはならないとき公的機関を最初に頼る人の割合43.1% (2017年)
[21カ国・地域中1位]
今よりかなり高い給料をくれると誘われても、転職しないで今の組織にとどまりたいという人の割合35.1% (2015年)
[27カ国・地域中6位]
チャンスがあれば、職種を変えたいと思っている人の割合28.4% (2015年)
[27カ国・地域中21位]
今後1年の間に、自分が他の企業や組織に転職する可能性があるという人の割合18.4% (2015年)
[27カ国・地域中23位]
家庭生活のために、就職の機会や昇進などの仕事上のチャンスをあきらめたことがあるという人の割合41.1% (2015年)
[27カ国・地域中8位]
家庭生活のために、就職の機会や昇進などの仕事上のチャンスをあきらめたことがあるという男性の割合31.0% (2015年)
[27カ国・地域中16位]
家庭生活のために、就職の機会や昇進などの仕事上のチャンスをあきらめたことがあるという女性の割合50.7% (2015年)
[27カ国・地域中5位]
家庭生活のために、満足できない仕事を続けたことがあるという者の割合55.8% (2015年)
[27カ国・地域中2位]
家庭生活のために、満足できない仕事を続けたことがあるという男性の割合57.9% (2015年)
[27カ国・地域中2位]
家庭生活のために、満足できない仕事を続けたことがあるという女性の割合53.8% (2015年)
[27カ国・地域中4位]
仕事の好み
日本
失業の心配がないことは、仕事をする上で非常に重要であるという人の割合36.5% (2015年)
[27カ国・地域中26位]
収入が多いことは、仕事をする上で非常に重要であるという人の割合20.5% (2015年)
[27カ国・地域中15位]
昇進の可能性が高いことは、仕事をする上で非常に重要であるという人の割合5.3% (2015年)
[27カ国・地域中27位]
仕事がおもしろいことは、仕事をする上で非常に重要であるという人の割合21.7% (2015年)
[27カ国・地域中27位]
自分ひとりでできるということは、仕事をする上で非常に重要であるという人の割合5.0% (2015年)
[27カ国・地域中27位]
人助けができることは、仕事をする上で非常に重要であるという人の割合11.2% (2015年)
[27カ国・地域中27位]
社会の役に立つことは、仕事をする上で非常に重要であるという人の割合15.5% (2015年)
[27カ国・地域中27位]
自分で働く日や時間を決められることは、仕事をする上で非常に重要であるという人の割合11.4% (2015年)
[27カ国・地域中26位]
人と接する機会があることは、仕事をする上で非常に重要であるという人の割合13.2% (2015年)
[27カ国・地域中27位]
自分の現在の仕事は、失業の心配がないという人の割合50.7% (2015年)
[27カ国・地域中26位]
自分の現在の仕事は、収入が多いという人の割合15.8% (2015年)
[27カ国・地域中24位]
自分の現在の仕事は、昇進の可能性が高いという人の割合8.6% (2015年)
[27カ国・地域中27位]
自分の現在の仕事は、おもしろいという人の割合45.9% (2015年)
[27カ国・地域中26位]
自分の現在の仕事は、自分ひとりでできるという人の割合27.3% (2015年)
[27カ国・地域中27位]
自分の現在の仕事は、人助けができるという人の割合51.4% (2015年)
[27カ国・地域中26位]
自分の現在の仕事は、社会の役に立つという人の割合58.8% (2015年)
[27カ国・地域中27位]
自分の現在の仕事は、人と接する機会があるという人の割合80.4% (2015年)
[27カ国・地域中24位]
失業
日本
失業率:全年代、男女2.5% (2019年)
[37カ国・地域中36位]
失業率:全年代、男性2.6% (2019年)
[37カ国・地域中36位]
失業率:全年代、女性2.3% (2019年)
[37カ国・地域中37位]
失業率:15-24歳、男女3.7% (2019年)
[37カ国・地域中37位]
長期(1年以上)失業者(失業者全体に占める割合):全年代、男女32.3% (2019年)
[36カ国・地域中14位]
長期(1年以上)失業者(失業者全体に占める割合):全年代、男性41.5% (2019年)
[36カ国・地域中7位]
長期(1年以上)失業者(失業者全体に占める割合):全年代、女性19.4% (2019年)
[36カ国・地域中24位]
ニート(=学生でも雇用者でもない人々)の割合(25−29歳)15.8% (2014年)
[35カ国・地域中16位]
失業の心配を、とても/ある程度している人の割合25.7% (2015年)
[27カ国・地域中15位]
失業しないために国内で転居してもよいという人の割合14.6% (2015年)
[27カ国・地域中23位]
失業しないために国外で仕事をしてもよいという人の割合10.5% (2015年)
[27カ国・地域中27位]
失業者がそれなりの生活水準を維持できるようにすることは、政府の責任だと思う人の割合53.4% (2016年)
[25カ国・地域中24位]
失業手当に関する政府支出は、今より支出を増やすべきと思う人の割合21.6% (2016年)
[25カ国・地域中19位]
失業対策に政府が成功していると思う人の割合8.9% (2006年)
[25カ国・地域中21位]
労働政策
日本
積極的労働政策に対する公的支出、対GDP比0.16% (2013年)
[31カ国・地域中28位]
労働時間
日本
平均年間労働時間(労働者1人当たり)1,644 (2019年)
[36カ国・地域中21位]
有給の仕事に費やす時間(男女計、1日1人当たり、分)287 (2011年)
[26カ国・地域中1位]
有給の仕事に費やす時間(男性、1日1人当たり、分)375 (2011年)
[26カ国・地域中1位]
有給の仕事に費やす時間(女性、1日1人当たり、分)178 (2011年)
[26カ国・地域中9位]
有給の仕事に費やす時間(男女差[=男性−女性]、1日1人当たり、分)197 (2011年)
[26カ国・地域中3位]
通勤・通学に費やす時間(男女計、1日1人当たり、分)40 (2011年)
[26カ国・地域中2位]
通勤・通学に費やす時間(男性、1日1人当たり、分)50 (2011年)
[26カ国・地域中3位]
通勤・通学に費やす時間(女性、1日1人当たり、分)21 (2011年)
[26カ国・地域中13位]
通勤・通学に費やす時間(男女差[=男性−女性]、1日1人当たり、分)29 (2011年)
[26カ国・地域中2位]
非常に長く(週50時間以上)働く雇用者の割合29.54% (2010年)
[34カ国・地域中2位]
より多くの人に仕事を与えるために1人あたりの労働時間を減らすことに賛成という人の割合45.5% (2016年)
[25カ国・地域中12位]
失業しないために長い通勤時間を受け入れるという人の割合24.6% (2015年)
[27カ国・地域中26位]
今より労働時間が長くなっても、収入が多い方がよいという人の割合32.7% (2015年)
[27カ国・地域中12位]
今と同じくらいの労働時間と収入でよいという人の割合56.7% (2015年)
[27カ国・地域中19位]
今より収入が少なくなっても、労働時間が短いほうがよいという人の割合10.6% (2015年)
[27カ国・地域中3位]
仕事の時間を今より増やしたいという人の割合10.4% (2007年)
[24カ国・地域中22位]
仕事の時間を今より減らしたいという人の割合45.2% (2007年)
[24カ国・地域中6位]
勤務時間内に自宅で働くことが多いという人の割合10.8% (2015年)
[26カ国・地域中20位]
土曜・日曜に働くことが多いという人の割合46.8% (2015年)
[26カ国・地域中1位]
決まった勤務時間(日中、夕方、夜間など)があるという人の割合87.7% (2015年)
[27カ国・地域中1位]
勤務時刻を自分で決められないという人の割合64.2% (2015年)
[27カ国・地域中2位]
勤務時刻を自分で決められるという人の割合35.8% (2015年)
[27カ国・地域中26位]
仕事の進め方を自分で自由に決められるという人の割合18.0% (2015年)
[27カ国・地域中26位]
有給休暇を5日以内しか取っていない人の割合66.2% (2007年)
[24カ国・地域中3位]
有給休暇を21日以上取っている人の割合6.9% (2007年)
[24カ国・地域中23位]
私的な理由で仕事を1、2時間離れることができるという人の割合49.0% (2015年)
[27カ国・地域中27位]
賃金
日本
フルタイム賃金の平均値に対する最低賃金の割合38.2% (2019年)
[29カ国・地域中21位]
フルタイム賃金の中央値に対する最低賃金の割合44.0% (2019年)
[29カ国・地域中25位]
男女賃金較差24.6% (2016年)
[37カ国・地域中3位]
自分の給与が正当な額よりも少ないと思う人の割合50.3% (2009年)
[28カ国・地域中16位]
失業しないために低い給料を受け入れるという人の割合16.1% (2015年)
[27カ国・地域中26位]
給与を決めるとき、仕事上の責任の重さが重要であるという人の割合98.2% (2009年)
[28カ国・地域中7位]
給与を決めるとき、教育や訓練を受けた年数が重要であるという人の割合99.0% (2009年)
[27カ国・地域中10位]
給与を決めるとき、一家を扶養する立場かどうかが重要であるという人の割合78.6% (2009年)
[28カ国・地域中12位]
給与を決めるとき、子どもを養っているかどうかが重要であるという人の割合79.0% (2009年)
[28カ国・地域中16位]
給与を決めるとき、仕事をこなす能力が重要であるという人の割合77.1% (2009年)
[28カ国・地域中27位]
給与を決めるとき、仕事に対する努力が重要であるという人の割合98.9% (2009年)
[28カ国・地域中7位]
労働意欲
日本
家事で疲れてしまい、職場に来てから仕事を十分に果たせないという人の割合1.8% (2012年)
[27カ国・地域中14位]
家庭の負担が重くて仕事に集中できないことが多いという人の割合2.2% (2012年)
[27カ国・地域中14位]
仕事に対する満足度3.47 (2015年)
[27カ国・地域中27位]
仕事にストレスを感じることが多いという人の割合48.0% (2015年)
[27カ国・地域中3位]
仕事は収入を得るための手段でしかないという人の割合44.2% (2015年)
[27カ国・地域中7位]
たとえ、お金を稼ぐ必要がなくても仕事をもちたいという意見に賛成の人の割合60.9% (2015年)
[27カ国・地域中14位]
体調が悪かったり、休みを取るもっともな理由があったりしても、毎日しなくてはならない仕事や家事をきちんとしようと努力しているという人の割合79.2% (2009年)
[9カ国・地域中9位]
たとえ自分が好きではない仕事や家事でも、全力を尽くしているという人の割合76.9% (2009年)
[9カ国・地域中9位]
たとえ成果を出すまでに時間がかかる仕事や家事でも、しっかりやるように努力しているという人の割合85.1% (2009年)
[9カ国・地域中7位]
仕事は全くしたくないという男性の割合6.3% (2015年)
[27カ国・地域中16位]
仕事は全くしたくないという女性の割合10.2% (2015年)
[27カ国・地域中11位]
技能
日本
現在の仕事に、これまでの職業経験や技能を多く活かすことができるという人の割合55.3% (2015年)
[27カ国・地域中24位]
この1年の間に、仕事の技能向上のための教育を受けたという人の割合42.1% (2015年)
[27カ国・地域中20位]
失業しないためには、新しい技能が必要な仕事をしてもよいという人の割合53.3% (2015年)
[27カ国・地域中26位]
職場
日本
自分の職場では、職場の同僚の間の関係は良いという人の割合69.9% (2015年)
[27カ国・地域中27位]
今の職場が発展するように、進んで与えられた以上の仕事をしたいという人の割合49.7% (2015年)
[27カ国・地域中19位]
今の職場で働いていることに誇りを感じるという人の割合46.9% (2015年)
[27カ国・地域中25位]
就職・昇給・昇進といった仕事上のことで、差別を受けたことがある人の割合11.6% (2015年)
[27カ国・地域中25位]
就職・昇給・昇進といった仕事上のことで、差別を受けたことがある男性の割合10.6% (2015年)
[27カ国・地域中26位]
就職・昇給・昇進といった仕事上のことで、差別を受けたことがある女性の割合12.8% (2015年)
[27カ国・地域中23位]
職場の上司や同僚から、いじめやハラスメントを受けたことがある人の割合25.3% (2015年)
[27カ国・地域中3位]
職場の上司や同僚から、いじめやハラスメントを受けたことがある男性の割合20.5% (2015年)
[27カ国・地域中4位]
職場の上司や同僚から、いじめやハラスメントを受けたことがある女性の割合30.7% (2015年)
[27カ国・地域中3位]
労使関係
日本
労働組合への参加(全雇用に占める割合)17.0% (2018年)
[36カ国・地域中18位]
ストライキ(ストによる非労働日数、労働者1,000人当たり)0 (2000-2004年)
[25カ国・地域中25位]
労働者の利益を守るためには、強い労働組合が必要であるという人の割合56.0% (2015年)
[27カ国・地域中22位]
自国の経済にとって、強い労働組合があることは好ましくないという人の割合13.3% (2015年)
[27カ国・地域中21位]
労働組合、商業組合、専門家協会に所属している人の割合13.2% (2014年)
[26カ国・地域中18位]
自国では、経営者と労働者の間に強い対立があると思う人の割合50.4% (2009年)
[28カ国・地域中10位]
自分の職場では、経営者と従業員の関係は良いという人の割合56.5% (2015年)
[27カ国・地域中26位]
労働組合が、政府に最も影響を与えていると思う人の割合1.8% (2016年)
[25カ国・地域中25位]
労働災害
日本
労働災害による死者数、労働者10万人当たり3.05 (2003年)
[27カ国・地域中21位]
きつい肉体労働をしなければならないことが多いという人の割合20.7% (2015年)
[27カ国・地域中25位]
危険な状況のもとで働くことが多いという人の割合11.8% (2005年)
[24カ国・地域中13位]
家事
日本
日常の家事に費やす時間(男性、1日1人当たり、分)25 (2006年)
[26カ国・地域中24位]
日常の家事に費やす時間(女性、1日1人当たり、分)176 (2006年)
[26カ国・地域中9位]
日常の家事に費やす時間(男女差[=男性−女性]、1日1人当たり、分)-151 (2006年)
[26カ国・地域中22位]
買い物に費やす時間(男女計、1日1人当たり、分)25 (2011年)
[26カ国・地域中12位]
買い物に費やす時間(男性、1日1人当たり、分)16 (2011年)
[26カ国・地域中17位]
買い物に費やす時間(女性、1日1人当たり、分)37 (2011年)
[26カ国・地域中3位]
買い物に費やす時間(男女差[=男性−女性]、1日1人当たり、分)-20 (2011年)
[26カ国・地域中25位]
家族の育児・介護に費やす時間(男女計、1日1人当たり、分)18 (2011年)
[26カ国・地域中24位]
家族の育児・介護に費やす時間(男性、1日1人当たり、分)7 (2011年)
[26カ国・地域中25位]
家族の育児・介護に費やす時間(女性、1日1人当たり、分)26 (2011年)
[26カ国・地域中22位]
家族の育児・介護に費やす時間(男女差[=男性−女性]、1日1人当たり、分)-20 (2011年)
[26カ国・地域中9位]
家の仕事を1日1時間未満しか手伝わない中学生の割合83.2% (2007年)
[17カ国・地域中1位]
家の仕事を1日2時間以上手伝う中学生の割合3.7% (2007年)
[17カ国・地域中17位]
家事の時間を今より増やしたいという人の割合15.1% (2007年)
[24カ国・地域中15位]
家事の時間を今より減らしたいという人の割合27.3% (2007年)
[24カ国・地域中16位]
自分は家事をやらなさすぎだと思っている男性の割合39.7% (2012年)
[27カ国・地域中1位]
自分は家事をやりすぎだと思っている女性の割合47.0% (2012年)
[27カ国・地域中1位]
家庭の食事のしたくはいつも女性がしているという人の割合59.5% (2012年)
[27カ国・地域中1位]
家庭の洗濯はいつも女性がしているという人の割合64.2% (2012年)
[27カ国・地域中4位]
家庭の掃除はいつも女性がしているという人の割合47.4% (2012年)
[27カ国・地域中2位]
育児・介護の時間(無償労働として、国民1人当たり、1日当たり分)18 (1998-2009年)
[26カ国・地域中25位]
子育ての方針は男性が決めているという人の割合4.5% (2012年)
[27カ国・地域中6位]
子育ての方針は女性が決めているという人の割合27.5% (2012年)
[27カ国・地域中14位]
子育ての方針は男性と女性が一緒に決めるという人の割合40.5% (2012年)
[27カ国・地域中22位]
小学校入学前の子どもの世話は、主に民間の保育サービス事業者が担うべきだという人の割合11.4% (2012年)
[27カ国・地域中11位]
小学校入学前の子どもの世話は、主に家族が担うべきだと思う人の割合76.5% (2012年)
[27カ国・地域中6位]
高齢者の日常生活の援助は、主に家族が担うべきだと思う人の割合60.3% (2012年)
[27カ国・地域中10位]
高齢者の日常生活の援助は、主に民間事業者が担うべきだと思う人の割合15.0% (2012年)
[27カ国・地域中2位]
高齢者の日常生活の援助の費用は、主に本人または家族が負担すべきだと思う人の割合46.9% (2012年)
[27カ国・地域中8位]
家族の介護はいつも女性がしているという人の割合36.7% (2012年)
[27カ国・地域中2位]
家庭のお金の管理は女性がしているという人の割合55.9% (2012年)
[27カ国・地域中1位]
家庭のお金の管理は男性がしているという人の割合17.5% (2012年)
[27カ国・地域中6位]
家庭のお金は全て共同で管理しているという人の割合11.2% (2012年)
[27カ国・地域中27位]
家庭のお金は一部を共同で管理しているという人の割合8.5% (2012年)
[27カ国・地域中20位]
カップルが全く独立してお金を管理しているという人の割合7.0% (2012年)
[27カ国・地域中21位]
買い物の時間(無償労働として、国民1人当たり、1日当たり分)26 (1998-2009年)
[26カ国・地域中11位]
家庭の買い物はいつも女性がしているという人の割合38.3% (2012年)
[27カ国・地域中1位]
小さな修理はいつも男性という人の割合23.2% (2012年)
[27カ国・地域中27位]
週末の行動を決めるのは男性が決めるという人の割合11.8% (2012年)
[27カ国・地域中5位]
週末の行動を決めるのは女性であるという人の割合16.1% (2012年)
[27カ国・地域中5位]
週末の行動は男性と女性が一緒に決めるという人の割合22.0% (2012年)
[27カ国・地域中26位]
仕事で疲れ、家に帰ってから必要な家事ができないことが多いという人の割合20.6% (2012年)
[27カ国・地域中13位]
仕事が長すぎて家族に対する責任を十分果たせないことが多いという人の割合16.1% (2012年)
[27カ国・地域中8位]
仕事が家庭生活の妨げになると感じることが多いという人の割合10.2% (2015年)
[27カ国・地域中24位]
家庭生活が仕事の妨げになると感じることが多いという人の割合4.1% (2015年)
[27カ国・地域中20位]
ボランティア活動
日本
慈善団体や宗教団体のボランティア活動に月1回以上参加している人の割合2.8% (2017年)
[21カ国・地域中21位]
慈善団体や宗教団体のボランティア活動に全く参加しない人の割合89.3% (2017年)
[21カ国・地域中1位]
慈善団体に対する寄付者の割合28.4% (2010-2012年)
[37カ国・地域中27位]
慈善団体に対する寄付者の割合(1人当たりGDPとの相対的程度)-0.118 (2010-2012年)
[37カ国・地域中30位]
ボランティア活動に費やす時間(男女計、1日1人当たり、分)4 (2011年)
[24カ国・地域中10位]
ボランティア活動に費やす時間(男性、1日1人当たり、分)4 (2011年)
[24カ国・地域中10位]
ボランティア活動に費やす時間(女性、1日1人当たり、分)6 (2011年)
[24カ国・地域中7位]
ボランティア活動に費やす時間(男女差[=男性−女性]、1日1人当たり、分)-2 (2011年)
[25カ国・地域中19位]
市民団体・任意団体が、政府に最も影響を与えていると思う人の割合1.4% (2016年)
[25カ国・地域中4位]