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質問:この1年間に、所定休日以外で仕事を休んだ日(有給休暇など)は合わせて何日でしたか(産休や病欠は含みません)。
選択肢:「なし」「1〜5日」「6〜10日」「11〜20日」「21〜30日」「31日以上」
データ:これらの選択肢を回答した人のうち、「21〜30日」「31日以上」の割合
時期:
地域: 24ヵ国・地域
マーク:
1 スウェーデン65.6%
2 フィンランド58.0%
3 ノルウェー55.1%
4 スイス55.0%
5 ベルギー44.0%
6 イギリス38.7%
7 ポーランド36.5%
8 ラトビア33.8%
9 ハンガリー33.7%
10 ドイツ30.8%
11 チェコ28.2%
12 スロベニア27.2%
13 オーストラリア25.3%
14 オーストリア24.7%
15 ニュージーランド24.0%
16 アイルランド22.7%
17 スロバキア22.3%
18 フランス20.3%
19 メキシコ20.1%
20 アメリカ合衆国12.2%
21 イスラエル10.7%
22 韓国7.1%
23 日本 6.9%
24 チリ2.7%


わからない・無回答は除く。ベルギー:フランダースのみ。ドイツ:東西ドイツを重み付けせずに合算。イスラエル:ユダヤ人とアラブ人を重み付けせずに合算。イギリス:北アイルランドを除く。

データなし(14カ国・地域)

資料
ISSP 2007

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数24
回帰式
Y = 1.935477 X +6.225
相関係数(r)0.565
決定係数(R2)0.319

1人当たり国民総所得(GNI, Atlas method、米ドル)
データ数24
回帰式
Y = 50199.448510 X +26142.195
相関係数(r)0.404
決定係数(R2)0.163

平均余命−男女(歳)
データ数24
回帰式
Y = 1.512773 X +80.305
相関係数(r)0.094
決定係数(R2)0.009

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数24
回帰式
Y = -0.300443 X +1.777
相関係数(r)-0.140
決定係数(R2)0.020

自殺、全年代(人口10万人当たり)
データ数24
回帰式
Y = 1.242077 X +13.301
相関係数(r)0.042
決定係数(R2)0.002