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質問:あなたの収入と労働時間を、この3つの中から1つだけ選ぶとしたら、どうしたいと思いますか。
選択肢:「今より労働時間が長くなっても、収入が多い方がよい」「今と同じくらいの労働時間と収入でよい」「今より収入が少なくなっても、労働時間が短いほうがよい」
データ:「今より収入が少なくなっても、労働時間が短いほうがよい」の割合
時期:
地域: 27ヵ国・地域
マーク:
1 スウェーデン15.7%
2 スイス11.4%
3 日本 10.6%
4 オーストラリア10.4%
5 フィンランド9.7%
6 ドイツ9.4%
7 スペイン9.3%
8 イギリス9.2%
9 デンマーク8.9%
10 メキシコ8.3%
11 ノルウェー8.2%
12 イスラエル7.7%
13 ニュージーランド7.5%
14 ベルギー7.3%
15 アイスランド6.5%
16 スロベニア5.8%
16 チェコ5.8%
16 チリ5.8%
19 オーストリア5.7%
20 フランス4.7%
21 アメリカ合衆国4.5%
22 ラトビア4.3%
23 ポーランド2.2%
24 ハンガリー2.1%
25 エストニア1.8%
26 スロバキア1.7%
26 リトアニア1.7%


現在働いている人の中の割合。わからない・無回答は除く。

データなし(11カ国・地域)

資料
ISSP 2015

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数27
回帰式
Y = 9.730763 X +6.152
相関係数(r)0.578
決定係数(R2)0.334

1人当たり国民総所得(GNI, Atlas method、米ドル)
データ数27
回帰式
Y = 339978.473159 X +17054.077
相関係数(r)0.544
決定係数(R2)0.296

平均余命−男女(歳)
データ数27
回帰式
Y = 54.688607 X +76.762
相関係数(r)0.683
決定係数(R2)0.466

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数27
回帰式
Y = 0.803746 X +1.640
相関係数(r)0.086
決定係数(R2)0.007

自殺、全年代(人口10万人当たり)
データ数27
回帰式
Y = -41.649283 X +16.246
相関係数(r)-0.312
決定係数(R2)0.097