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質問:共働きのカップルに赤ちゃんが生まれて、子育てのために、片方の親がしばらく仕事を休むことになったとします。あなたは、この親が有給休暇を取得できるようにすべきだと思いますか。有給休暇の期間は、どのくらいあるべきだと思いますか。月単位でお答えください。
選択肢:「そう思う」(→月数を自由に回答)「そう思わない」
データ:「そう思わない」の割合
時期:
地域: 27ヵ国・地域
マーク:
1 オーストラリア31.7%
2 アイルランド22.8%
3 メキシコ22.3%
4 アメリカ合衆国17.0%
4 デンマーク17.0%
6 フランス15.8%
7 スロベニア14.5%
8 イギリス13.6%
9 日本 11.7%
10 スイス11.2%
11 ノルウェー10.2%
12 フィンランド9.0%
13 オーストリア8.5%
14 トルコ7.9%
15 ドイツ6.5%
16 スペイン5.5%
16 韓国5.5%
18 スウェーデン5.1%
19 チリ3.3%
20 ラトビア3.1%
21 イスラエル2.1%
21 チェコ2.1%
23 アイスランド1.9%
24 カナダ1.4%
24 リトアニア1.4%
26 スロバキア1.3%
27 ポーランド0.9%


わからない・無回答は除く。ドイツ:東西ドイツを重み付けせずに合算。

データなし(11カ国・地域)

資料
ISSP 2012

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数27
回帰式
Y = 1.594028 X +6.625
相関係数(r)0.186
決定係数(R2)0.035

1人当たり国民総所得(GNI, Atlas method、米ドル)
データ数27
回帰式
Y = 84186.669620 X +33286.858
相関係数(r)0.302
決定係数(R2)0.091

平均余命−男女(歳)
データ数27
回帰式
Y = 5.468148 X +80.291
相関係数(r)0.161
決定係数(R2)0.026

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数27
回帰式
Y = 0.480430 X +1.644
相関係数(r)0.106
決定係数(R2)0.011

自殺、全年代(人口10万人当たり)
データ数27
回帰式
Y = -11.115133 X +14.106
相関係数(r)-0.152
決定係数(R2)0.023