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質問:あなたの収入と労働時間を、この3つの中から1つだけ選ぶとしたら、どうしたいと思いますか。
選択肢:「今より労働時間が長くなっても、収入が多い方がよい」「今と同じくらいの労働時間と収入でよい」「今より収入が少なくなっても、労働時間が短いほうがよい」
データ:「今と同じくらいの労働時間と収入でよい」の割合
時期:
地域: 27ヵ国・地域
マーク:
1 ノルウェー76.2%
2 フィンランド73.6%
3 デンマーク72.9%
4 スイス72.1%
5 スウェーデン69.6%
6 オーストリア69.5%
7 ベルギー68.4%
8 ドイツ68.3%
9 ニュージーランド67.6%
10 オーストラリア66.0%
11 アイスランド64.9%
12 イギリス64.4%
13 スロベニア63.8%
14 チェコ63.3%
15 スペイン61.2%
16 チリ59.8%
17 ハンガリー57.7%
18 アメリカ合衆国57.4%
19 日本 56.7%
20 イスラエル56.3%
21 エストニア54.3%
21 ラトビア54.3%
23 フランス53.1%
24 ポーランド52.7%
25 スロバキア49.7%
26 リトアニア38.1%
27 メキシコ30.9%


現在働いている人の中の割合。わからない・無回答は除く。

データなし(11カ国・地域)

資料
ISSP 2015

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数27
回帰式
Y = 3.950690 X +4.420
相関係数(r)0.718
決定係数(R2)0.516

1人当たり国民総所得(GNI, Atlas method、米ドル)
データ数27
回帰式
Y = 142747.956987 X -46354.201
相関係数(r)0.699
決定係数(R2)0.489

平均余命−男女(歳)
データ数27
回帰式
Y = 18.036285 X +69.559
相関係数(r)0.689
決定係数(R2)0.475

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数27
回帰式
Y = -0.716569 X +2.132
相関係数(r)-0.235
決定係数(R2)0.055

自殺、全年代(人口10万人当たり)
データ数27
回帰式
Y = -2.088517 X +14.645
相関係数(r)-0.048
決定係数(R2)0.002