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質問:この1年間に、所定休日以外で仕事を休んだ日(有給休暇など)は合わせて何日でしたか(産休や病欠は含みません)。
選択肢:「なし」「1〜5日」「6〜10日」「11〜20日」「21〜30日」「31日以上」
データ:これらの選択肢を回答した人のうち、「なし」「1〜5日」の割合
時期:
地域: 24ヵ国・地域
マーク:
1 チリ90.4%
2 フランス71.7%
3 日本 66.2%
4 アメリカ合衆国63.2%
5 イスラエル63.0%
6 韓国62.6%
7 メキシコ59.2%
8 オーストリア56.7%
9 ハンガリー56.6%
10 ニュージーランド50.1%
11 ドイツ48.3%
12 アイルランド45.0%
13 ラトビア41.7%
14 オーストラリア39.1%
15 イギリス35.0%
16 ポーランド33.4%
17 ノルウェー28.4%
18 フィンランド26.8%
19 スロベニア25.9%
20 スロバキア25.4%
21 チェコ24.3%
22 ベルギー22.9%
23 スイス22.7%
24 スウェーデン15.9%


わからない・無回答は除く。ベルギー:フランダースのみ。ドイツ:東西ドイツを重み付けせずに合算。イスラエル:ユダヤ人とアラブ人を重み付けせずに合算。イギリス:北アイルランドを除く。

データなし(14カ国・地域)

資料
ISSP 2007

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数24
回帰式
Y = -1.284324 X +7.369
相関係数(r)-0.430
決定係数(R2)0.185

1人当たり国民総所得(GNI, Atlas method、米ドル)
データ数24
回帰式
Y = -27833.185358 X +53361.982
相関係数(r)-0.257
決定係数(R2)0.066

平均余命−男女(歳)
データ数24
回帰式
Y = -0.661896 X +81.046
相関係数(r)-0.047
決定係数(R2)0.002

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数24
回帰式
Y = 0.312470 X +1.549
相関係数(r)0.167
決定係数(R2)0.028

自殺、全年代(人口10万人当たり)
データ数24
回帰式
Y = -2.841823 X +14.939
相関係数(r)-0.109
決定係数(R2)0.012