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質問:給与を決めるとき、仕事に対する努力は、どのくらい重要だと思いますか。
選択肢:「絶対に欠かせない」「非常に重要である」「ある程度重要である」「それほど重要ではない」「まったく重要ではない」
データ:「絶対に欠かせない」「非常に重要である」「ある程度重要である」の割合
時期:
地域: 28ヵ国・地域
マーク:
1 アメリカ合衆国99.3%
1 スウェーデン99.3%
3 オーストラリア99.2%
4 ノルウェー99.1%
5 スロバキア99.0%
5 フィンランド99.0%
7 イスラエル98.9%
7 チリ98.9%
7 ニュージーランド98.9%
7 日本 98.9%
11 チェコ98.8%
11 ドイツ98.8%
11 ハンガリー98.8%
14 イギリス98.6%
14 オーストリア98.6%
16 スイス98.5%
16 スペイン98.5%
18 スロベニア98.4%
18 ポーランド98.4%
20 エストニア98.3%
21 トルコ98.2%
22 フランス97.9%
22 ポルトガル97.9%
24 ラトビア97.7%
25 ベルギー97.6%
26 デンマーク96.9%
27 アイスランド96.6%
28 韓国96.5%


わからない・無回答は除く。ベルギー:フランダースとワロニーを重み付けせずに合算。ドイツ:東西ドイツを重み付けせずに合算。イギリス:北アイルランドを除く。

データなし(10カ国・地域)

資料
ISSP 2009

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数28
回帰式
Y = 13.514566 X -6.572
相関係数(r)0.149
決定係数(R2)0.022

1人当たり国民総所得(GNI, Atlas method、米ドル)
データ数28
回帰式
Y = -34046.034074 X +73859.588
相関係数(r)-0.012
決定係数(R2)0.000

平均余命−男女(歳)
データ数28
回帰式
Y = -12.925646 X +93.606
相関係数(r)-0.041
決定係数(R2)0.002

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数28
回帰式
Y = 9.466998 X -7.658
相関係数(r)0.211
決定係数(R2)0.045

自殺、全年代(人口10万人当たり)
データ数28
回帰式
Y = -210.073339 X +220.028
相関係数(r)-0.322
決定係数(R2)0.104