Tweet
質問:あなたは、配偶者(またはパートナー)との家事分担の割合についてどう感じていますか。あなたが、自分が適当と思う量と比べてどう感じているかを、お答えください。
選択肢:「かなり多いと感じている」「やや多いと感じている」「適当だと感じている」「やや少ないと感じている」「かなり少ないと感じている」
データ:男性の中で「かなり少ないと感じている」の割合
時期:
地域: 27ヵ国・地域
マーク:
1 日本 39.7%
2 チリ29.1%
3 フランス19.9%
4 リトアニア18.3%
5 メキシコ17.9%
6 カナダ16.4%
6 ドイツ16.4%
8 韓国15.1%
9 イギリス15.0%
9 オーストラリア15.0%
11 フィンランド14.7%
12 アメリカ合衆国14.6%
13 アイルランド13.3%
14 ポーランド13.0%
15 スウェーデン12.8%
16 チェコ12.6%
17 スペイン12.4%
18 アイスランド11.8%
19 オーストリア11.7%
20 スイス10.4%
21 スロベニア10.2%
22 イスラエル9.5%
23 スロバキア9.2%
24 ノルウェー9.0%
25 ラトビア6.9%
26 デンマーク6.2%
27 トルコ4.0%


一緒に暮らす相手がいる人たちを対象に質問。わからない・無回答は除く。ドイツ:東西ドイツを重み付けせずに合算。

データなし(11カ国・地域)

資料
ISSP 2012

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数27
回帰式
Y = -1.793142 X +7.031
相関係数(r)-0.187
決定係数(R2)0.035

1人当たり国民総所得(GNI, Atlas method、米ドル)
データ数27
回帰式
Y = -39410.844126 X +46805.969
相関係数(r)-0.127
決定係数(R2)0.016

平均余命−男女(歳)
データ数27
回帰式
Y = 7.876800 X +79.680
相関係数(r)0.207
決定係数(R2)0.043

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数27
回帰式
Y = -1.075377 X +1.843
相関係数(r)-0.212
決定係数(R2)0.045

自殺、全年代(人口10万人当たり)
データ数27
回帰式
Y = 10.607505 X +11.550
相関係数(r)0.130
決定係数(R2)0.017