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質問:カップルが同じような労働条件や待遇で働いていて、2人とも有給休暇を取得できると したら、その取得期間を母親と父親の間でどのように分けるのがよいと思いますか。
選択肢:「母親がすべての期間を休み、父親は休まない」「母親がほとんどの期間を休み、父親は一部の期間を休む」「母親と父親で、半分ずつ休む」「父親がほとんどの期間を休み、母親は一部の期間を休む」「父親がすべての期間を休み、母親は休まない」
データ:「母親がすべての期間を休み、父親は休まない」「母親がほとんどの期間を休み、父親は一部の期間を休む」の割合
時期:
地域: 24ヵ国・地域
マーク:
1 日本 58.1%
2 スロベニア55.7%
3 ノルウェー51.1%
4 リトアニア50.9%
5 イスラエル50.8%
6 ギリシャ48.1%
7 ニュージーランド45.3%
8 スイス44.2%
9 オーストリア43.1%
10 オーストラリア42.7%
11 フィンランド42.3%
12 デンマーク40.8%
13 アメリカ合衆国39.1%
14 アイスランド38.6%
15 イタリア38.2%
16 ハンガリー37.3%
17 チェコ37.1%
18 ドイツ36.1%
19 ポーランド35.0%
20 オランダ32.3%
21 スペイン29.8%
22 スロバキア29.7%
23 フランス23.6%
24 スウェーデン19.5%


わからない・無回答は除く。

データなし(14カ国・地域)

資料
ISSP 2022

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数24
回帰式
Y = -0.237604 X +6.916
相関係数(r)-0.045
決定係数(R2)0.002

人生の満足度(10段階)
データ数24
回帰式
Y = -0.116111 X +6.884
相関係数(r)-0.022
決定係数(R2)0.000

1人当たり国内総生産(GDP、米ドル)
データ数24
回帰式
Y = 3778.307082 X +50304.379
相関係数(r)0.016
決定係数(R2)0.000

平均余命−男女(歳)
データ数24
回帰式
Y = 2.212026 X +80.627
相関係数(r)0.093
決定係数(R2)0.009

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数24
回帰式
Y = 0.365135 X +1.311
相関係数(r)0.104
決定係数(R2)0.011

自殺、年齢調整済み(人口10万人当たり)
データ数24
回帰式
Y = 6.177229 X +7.695
相関係数(r)0.177
決定係数(R2)0.031