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質問:共働きのカップルに赤ちゃんが生まれて、子育てのために、片方の親がしばらく仕事を休むことになったとします。あなたは、この親が有給休暇を取得できるようにすべきだと思いますか。有給休暇の期間は、どのくらいあるべきだと思いますか。月単位でお答えください。
選択肢:「そう思う」(→月数を自由に回答)「そう思わない」
データ:「そう思う」とした上で7〜12か月と回答した人の割合
時期:
地域: 24ヵ国・地域
マーク:
1 ノルウェー63.6%
2 スロベニア60.9%
3 イタリア52.6%
4 デンマーク51.6%
5 オーストラリア45.3%
6 アイスランド45.1%
7 ニュージーランド44.5%
8 ギリシャ44.4%
9 ポーランド42.1%
10 フィンランド40.4%
11 イスラエル36.6%
12 スウェーデン35.3%
13 スペイン34.6%
14 日本 33.2%
15 ドイツ31.1%
16 フランス25.0%
17 スイス24.9%
18 アメリカ合衆国19.5%
19 オーストリア18.9%
20 リトアニア16.2%
21 オランダ15.0%
22 ハンガリー14.1%
23 スロバキア9.2%
24 チェコ6.6%


わからない・無回答は除く。

データなし(14カ国・地域)

資料
ISSP 2022

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数24
回帰式
Y = 0.871156 X +6.525
相関係数(r)0.277
決定係数(R2)0.077

人生の満足度(10段階)
データ数24
回帰式
Y = 0.776866 X +6.575
相関係数(r)0.242
決定係数(R2)0.059

1人当たり国内総生産(GDP、米ドル)
データ数24
回帰式
Y = 26894.832440 X +42745.650
相関係数(r)0.186
決定係数(R2)0.035

平均余命−男女(歳)
データ数24
回帰式
Y = 7.578559 X +78.961
相関係数(r)0.536
決定係数(R2)0.287

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数24
回帰式
Y = 0.004774 X +1.457
相関係数(r)0.002
決定係数(R2)0.000

自殺、年齢調整済み(人口10万人当たり)
データ数24
回帰式
Y = -3.131611 X +11.248
相関係数(r)-0.151
決定係数(R2)0.023