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質問:共働きのカップルに赤ちゃんが生まれて、子育てのために、片方の親がしばらく仕事を休むことになったとします。あなたは、この親が有給休暇を取得できるようにすべきだと思いますか。有給休暇の期間は、どのくらいあるべきだと思いますか。月単位でお答えください。
選択肢:「そう思う」(→月数を自由に回答)「そう思わない」
データ:「そう思う」とした上で25〜36か月と回答した人の割合
時期:
地域: 24ヵ国・地域
マーク:
1 チェコ47.3%
2 スロバキア45.0%
3 オーストリア27.0%
4 リトアニア24.3%
5 ハンガリー19.8%
6 ドイツ18.9%
7 ポーランド17.5%
8 フランス9.0%
9 ギリシャ7.1%
10 フィンランド6.4%
11 スペイン6.1%
12 スウェーデン4.2%
13 日本 4.0%
14 イタリア3.5%
15 スロベニア2.8%
16 アイスランド2.4%
17 ニュージーランド1.7%
18 デンマーク1.6%
19 イスラエル1.5%
19 ノルウェー1.5%
21 オーストラリア1.4%
22 スイス1.0%
23 アメリカ合衆国0.8%
23 オランダ0.8%


わからない・無回答は除く。

データなし(14カ国・地域)

資料
ISSP 2022

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数24
回帰式
Y = -1.275966 X +6.955
相関係数(r)-0.342
決定係数(R2)0.117

人生の満足度(10段階)
データ数24
回帰式
Y = -1.279312 X +6.974
相関係数(r)-0.337
決定係数(R2)0.114

1人当たり国内総生産(GDP、米ドル)
データ数24
回帰式
Y = -88410.630240 X +61246.232
相関係数(r)-0.515
決定係数(R2)0.265

平均余命−男女(歳)
データ数24
回帰式
Y = -10.567716 X +82.646
相関係数(r)-0.631
決定係数(R2)0.398

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数24
回帰式
Y = -0.397604 X +1.501
相関係数(r)-0.161
決定係数(R2)0.026

自殺、年齢調整済み(人口10万人当たり)
データ数24
回帰式
Y = 0.580769 X +10.128
相関係数(r)0.024
決定係数(R2)0.001