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質問:共働きのカップルに赤ちゃんが生まれて、子育てのために、片方の親がしばらく仕事を休むことになったとします。あなたは、この親が有給休暇を取得できるようにすべきだと思いますか。有給休暇の期間は、どのくらいあるべきだと思いますか。月単位でお答えください。
選択肢:「そう思う」(→月数を自由に回答)「そう思わない」
データ:「そう思う」とした上で13〜24か月と回答した人の割合
時期:
地域: 24ヵ国・地域
マーク:
1 リトアニア54.3%
2 スウェーデン46.1%
3 アイスランド43.0%
4 ドイツ33.5%
5 オーストリア31.9%
6 ギリシャ31.1%
7 ポーランド24.7%
8 ノルウェー21.1%
9 スロベニア20.3%
10 スロバキア20.0%
11 ハンガリー19.2%
12 チェコ16.3%
13 フィンランド16.2%
14 スペイン14.2%
15 オーストラリア11.3%
16 日本 11.1%
17 イタリア10.7%
18 デンマーク9.4%
19 フランス8.9%
20 ニュージーランド8.2%
21 イスラエル5.0%
22 スイス4.9%
23 オランダ3.7%
24 アメリカ合衆国3.2%


わからない・無回答は除く。

データなし(14カ国・地域)

資料
ISSP 2022

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数24
回帰式
Y = 0.095368 X +6.801
相関係数(r)0.027
決定係数(R2)0.001

人生の満足度(10段階)
データ数24
回帰式
Y = 0.025285 X +6.832
相関係数(r)0.007
決定係数(R2)0.000

1人当たり国内総生産(GDP、米ドル)
データ数24
回帰式
Y = -33916.906427 X +58448.536
相関係数(r)-0.205
決定係数(R2)0.042

平均余命−男女(歳)
データ数24
回帰式
Y = -4.984020 X +82.493
相関係数(r)-0.309
決定係数(R2)0.095

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数24
回帰式
Y = -0.669112 X +1.589
相関係数(r)-0.282
決定係数(R2)0.080

自殺、年齢調整済み(人口10万人当たり)
データ数24
回帰式
Y = 5.216700 X +9.172
相関係数(r)0.221
決定係数(R2)0.049