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質問:共働きのカップルに赤ちゃんが生まれて、子育てのために、片方の親がしばらく仕事を休むことになったとします。あなたは、この親が有給休暇を取得できるようにすべきだと思いますか。有給休暇の期間は、どのくらいあるべきだと思いますか。月単位でお答えください。
選択肢:「そう思う」(→月数を自由に回答)「そう思わない」
データ:「そう思う」とした上で1〜6か月と回答した人の割合
時期:
地域: 24ヵ国・地域
マーク:
1 アメリカ合衆国68.6%
2 スイス55.4%
3 イスラエル53.6%
4 オランダ51.3%
5 日本 44.6%
6 フランス43.1%
7 オーストラリア41.4%
8 ニュージーランド33.3%
9 イタリア30.7%
10 デンマーク27.8%
11 ハンガリー26.7%
12 スペイン23.7%
13 フィンランド17.9%
14 ポーランド14.1%
15 ギリシャ12.8%
16 ノルウェー12.6%
17 スロベニア11.0%
18 スウェーデン8.4%
19 ドイツ8.3%
20 アイスランド6.4%
21 オーストリア6.0%
22 チェコ4.0%
23 リトアニア3.3%
24 スロバキア3.0%


わからない・無回答は除く。

データなし(14カ国・地域)

資料
ISSP 2022

国の主要なパフォーマンス指標との相関関係
人生の満足度(10段階)
データ数24
回帰式
Y = 0.059134 X +6.805
相関係数(r)0.023
決定係数(R2)0.001

人生の満足度(10段階)
データ数24
回帰式
Y = 0.120521 X +6.807
相関係数(r)0.046
決定係数(R2)0.002

1人当たり国内総生産(GDP、米ドル)
データ数24
回帰式
Y = 49002.839050 X +39416.447
相関係数(r)0.412
決定係数(R2)0.170

平均余命−男女(歳)
データ数24
回帰式
Y = 3.399128 X +80.660
相関係数(r)0.293
決定係数(R2)0.086

合計特殊出生率(女性1人当たりの出生数)
データ数24
回帰式
Y = 0.626324 X +1.300
相関係数(r)0.366
決定係数(R2)0.134

自殺、年齢調整済み(人口10万人当たり)
データ数24
回帰式
Y = -0.064627 X +10.206
相関係数(r)-0.004
決定係数(R2)0.000